全力疾走と午前4時

進行性の神経難病患者です。先祖調査や英語学習について書いています。

英語のメールが自力で読めた

今日のニュースと言えば、アメリカ人の親戚からのメールが自力で読めたこと!
そうそう、昨日のメールも読めたんだった。

彼女はアメリカで生まれてアメリカで育った人。
彼女のお母さんはハワイで生まれ、結婚してアメリカに住むようになったという。
そのお母さんの妹がご存命で、今もハワイに住んでいるらしい。
その方に会うため、彼女は今ハワイに行ってます。
そのハワイ行きの飛行機に乗るところから、メッセンジャーを使って簡単なやりとりをしてます。
そういう訳で彼女からのメールの内容は想像がつくので、私でも読めるのです。
ハワイではその叔母さんや従兄弟に会い、楽しく過ごしているみたいです。

そんな今日のメールで初めて知った英語の表現。
初めて知ったもなにもないんですが。(もともと英語に興味ゼロ)
彼女からのメールで今回のハワイ旅行は〇〇叔母さんに会うため、と聞いていました。
何度も出てくる『aunty〇〇』という単語。
私がメールを書く時に使う自動翻訳では『aunt〇〇』と出てきます。
『aunt』に『y』がつくと、何が変わるんだだろうと前から思っていましたが、やっと今日調べてみました。
そしたら『おばちゃん』という意味で親愛語ということでした。
なるほどなるほどと、凄く納得。

こんなんで英語学習してますと言ったら笑われそうだけど、これでいいんだもん!
英検なんかの試験を受けたいわけじゃなくて、突然繋がったアメリカ人の親戚と英語で話したいだけ。
あぁ言ってしまった。
なんと大きな目標なんだと思うけど、やっぱりしてみたいよなと思います。
彼女には日本語ができる家族がいるようなので、ビデオ通話は近いうちに実現しそう。