全力疾走と午前4時

進行性の神経難病患者です。先祖調査や英語学習について書いています。

市役所から小為替2000円分送ってくれと電話くる

日付け変わってしまったので昨日なんだけど、午前中にとある市役所から電話。

父方の祖父の系統の戸籍を遡ってください、と小為替送っておいたところからだった。
戸籍は死亡が分かるものが必要ですかと聞かれ、なんと返事をしようかと考えてみたら思い出した。
小為替2500円分しか送っていないのだった。
『全部ですよね』と言われ、足りない分の小為替2000円分を送ってくださいと言われ、電話を切る。

午後はヘルパーさんが来ることになっていたので、一緒に外出。
近所の郵便局に行き、小為替2000円分を調達し、速達で送った。
その後はスーパーで買い物をして帰宅。

毎年夏は30度を超えたら外に出ないと決めている。
私の病気はどうやら体温調節がうまくできないらしく、暑い日に外出すると熱が上がり、翌日も下がらないということになってしまう。
なので本来なら昨日のような暑い日は、当然家から出ないんだだけど…。
事情が事情だ、小為替買って送らねば!
ということで頑張ったのです。

電話で戸籍係の人が言うには、6枚出てきたそうです。
日付けが変わったので明日!明日には届くでしょう。
どんな物が出てくるか、非常に楽しみ。